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2015年度スーパーグランプリ決定!

20名の方に投票していただきました。

スーパーグランプリは今年も接戦となりました。

2015年度の年間グランプリは・・・

さユりのデビュー作、『ミカヅキ』となりました。

 

1位さユりミカヅキ
さユり
51MV
2位main流星Flashback
Fullfull☆Pocket
45MV
3位news_header_terminal_mylittleloverターミナル
MY LITTLE LOVER37MV

 

平成生まれアーティストのグランプリはもはや日常になってきたこの頃ですが、

それでも10代でのスーパーグランプリとなると圧倒的にフレッシュですね。

(月間グランプリは石井杏奈、山崎あおいが該当。)

「ミカヅキ」はyoutube越しでも場の空気を作ってしまうくらい、気迫が凄く、ついリピートしてしまう楽曲です。

Fullfull☆Pocketは年間2位。今年はアイドルユニットのグランプリラッシュとなるのでしょうか。

 

さて、2016年度、いよいよサブコンは10年目に突入します。節目の年、引き続きよろしくお願いします!

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2016年3月度結果発表!

2度のベスト10ランクインを果たした、からっと☆の元メンバー4名によって結成されたユニット、Fullfull☆Pocketの「流星Flashback」が独走グランプリに輝きました。今年1月度にサブコン史上初めてアイドルユニットのグランプリとなった つりビット に続いて早くも2組目となりました。最年少者は2002年(平成14年)生まれ、という圧倒的なフレッシュさには時代の変化を感じた人も多かったのではないでしょうか。

2位にランクインした万理音(まりおん)も18歳。荒削りで未熟さが残りながらも、しぼりだすような歌い方と、音数・言葉数を絞った的確な構成の楽曲の対比に、器の大きさを感じさせるシンガーソングライターの登場となりました。

さて、今年度も12曲の月間グランプリ楽曲がそろいました。近日中に、年間ナンバー1を決める決選投票;スーパーグランプリを実施したいと思いますので、どうぞ、ご参加・宣伝をお願いいたします!

1流星Flashback Fullfull☆Pocket流星Flashback
Fullfull☆Pocket
54MV
236.7℃ 万理音36.7℃
万理音
42MV
3ひらひら ひらら ClariSひらひら ひらら
ClariS
40MV
4帰り道_anderlust帰り道
anderlust
38.2MV
5君がいなきゃ GOOD BYE APRIL君がいなきゃ
GOOD BYE APRIL
38MV
6はじまりのうた THE LOVEはじまりのうた
THE LOVE
34MV
7飾りのない明日 熊木杏里飾りのない明日
熊木杏里
33MV
88ミリフィルム アカシック8ミリフィルム
アカシック
25MV
9さくらぼっち コアラモード.さくらぼっち
コアラモード.
22.1MV
10魂ノ歌_21g魂ノ歌
21g
22MV
11ヒトミシリ カノエラナヒトミシリ
カノエラナ
21.1MV
12Lovers SumikaLovers
Sumika
21MV
13ブラックベリー・ジャム NONA REEVESブラックベリー・ジャム
NONA REEVES
20.1MV
14WAKE ME UP! 沢井美空WAKE ME UP!
沢井美空
20MV
15忘れもの ARKS忘れもの
ARKS
19.1MV
16エンドロール ドラマストアエンドロール
ドラマストア
18.2MV
17アクセンティア 藍井エイルアクセンティア
藍井エイル
18MV
18CITY DANCER Often MofunCITY DANCER
Often Mofun
17.1MV
19運命のルーレット廻して La PomPon運命のルーレット廻して
La PomPon
17MV
20さくらのうた 高橋優さくらのうた
高橋優
15.1MV

 

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2016年2月度結果発表!

初エントリーのGLIDERが他を大きく突き放して独走グランプリ。
GLIDERは埼玉県本庄市出身の栗田兄弟・椿田兄弟によって編成される4人組のユニット。
平均年齢22歳ながら、夕焼けをイメージさせるような落ち着きのあるメロディー展開で王道を攻める感じが印象的ですね。

メンバー全員が今年成人式を迎えた5人組ガールズバンド、たんこぶちんは2位にランクイン。
『泣いてもいいんだよ』(2015年1月度)、『花火』(2015年8月度)、と着々と存在感を増しています。

みなさま、今月もありがとうございました。
2015年度のグランプリ枠残り1つを獲得するのは、どのアーティストでしょうか。1次投票は来週受付開始予定です。来月もよろしくお願いします!

1GO_GliderGO
GLIDER
48MV
2Bye Bye ~君といた春~ たんこぶちんBye Bye ~君といた春~
たんこぶちん
40.1MV
3NO.2 サイダーガールNO.2
サイダーガール
30MV
4未来へ ナオト・インティライミ未来へ
ナオト・インティライミ
29MV
5多数決_amazarashi多数決
amazarashi
28MV
5友達と呼べる君へ 風男塾友達と呼べる君へ
風男塾
28MV
7Love your enemies 分島花音Love your enemies
分島花音
27MV
8旅立ちの花 Goodbye holiday旅立ちの花
Goodbye holiday
26MV
9東京絶景 吉澤嘉代子東京絶景
吉澤嘉代子
24MV
10春色ラブソング Saku春色ラブソング
Saku
21MV
10リップサービス The Floorリップサービス
The Floor
21MV
12底なしの愛 アンテナ底なしの愛
アンテナ
20.1MV
13ラブソング。 松室政哉ラブソング。
松室政哉
20MV
14Un-science SHE’SUn-science
SHE’S
19MV
14ダンシャリーナ 金木和也ダンシャリーナ
金木和也
19MV
16confusion nowiseeconfusion
nowisee
18MV
16あきらめの街抜けて_荒井岳史あきらめの街抜けて
荒井岳史
18MV
18薄紅 LACCO TOWER薄紅
LACCO TOWER
17MV
1817歳 れいん17歳
れいん
17MV
20鍋奉行パエリアに挑戦 四星球鍋奉行パエリアに挑戦
四星球
15MV
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2016年1月度コメント紹介

2016年1月度の入賞曲に対して、みなさまからいただいたメッセージをご紹介いたします!

1虹を編めたら	fhana虹を編めたらfhana65MV
流れるようなメロディで、イントロからラストまで違和感なく一気に聴き入ることができます。前にも書きましたが、これだけ高音が続く曲を全く疲れさせずに聴かせることができるボーカル力は本当に凄いです。ボーカルに頑張ってる感があると聴いている方も疲れてしまいますが、無理せずこれだけ安定感のある歌声を出すのはそうそうできることではありません。サビがすぐに終わらずに後サビがあるのもfhanaらしいですね。(todojun)
デビュー以来毎回ライクインしてたのだが、ライブに行くチャンスを立て続けに逃してしまい、MVはBlu-rayを持っていないと見れないなど、どうもfhana運がないなあ・・・と、途中で熱が覚めてしまったのですが。久々にちょっといいかな、と思いました。(ノースフライト)
なんて鮮やかな曲なんだろう、と思いました。キラキラと光に満ち溢れているようなサウンド。虹のようにカラフルな光が未来へと導いてくれるようなイメージが浮かんできます。実は曲の展開はわりと複雑なのに、自然に耳に入ってくるところが凄いですね。(なっくる)
音楽が見せる澄んだ空と虹。メロディ、アレンジともに一点の曇りも無く、聴き終えた後に駆け抜けて行った爽やかさだけを残す名曲。(micarosu)
今までは卓越した技術を持ちながらも、どこか人工的というか、しっくりこない感じがしていたのですが、今回は曲全体を通して気迫のこもった仕上がりです。文句なく太鼓判。(airmail)
2ちとせつづり	吉田凜音ちとせつづり吉田凜音43.1MV
なななんと15歳。並々ならぬ「念」を感じるホラーっぽい雰囲気ですが、少女らしい透明な声によって重くならず、聴きやすいです。少女の純粋さと色気にキュンと胸をつかまれてしまいました。(リスト係)
透明感のある歌声と、哀愁漂う美メロが印象的な和風バラード曲。近年のゲーソンはこのような曲に関してもレベルが高い。(えむけー)
3まわる	The nonnonまわるThe nonnon40.1MV
ミラーボールがまわるライブハウスの中で聴きたいダンスポップチューン。「まわる」というフレーズの連発が、非日常な幻想空間にトリップさせてくれるような感覚があって、中毒性高いですね。キュートで表情豊かなボーカルも魅力的。(なっくる)
4私たちのストーリー	斉藤利菜私たちのストーリー斉藤利菜32.1MV
純粋なラブソングです。ありふれたラブソングには心を動かされることが少ないのですが、しっとりと聴かせるこの曲にはビビッときました。過去の恋愛を思い出しますね。(todojun)
透き通る柔らかな歌声が響く名バラード。どことなく懐かしさを感じるメロディもたまらない。(micarosu)
5Tokyo	雨のパレードTokyo雨のパレード31.1MV
イントロからこれは(普通の曲とは)何か違う!と感じさせるようなカッコよさがあります。無駄に楽器をガチャガチャと鳴らさずに、一音一音大切に奏でているのが伝わってきてそれだけで好印象です。ギターリフ、ベースライン、バックで流れているシンセ?の音が絶妙なバランスで、本当に気持ちいいです。0:55辺りからのギター?の使い方とか、凄すぎです。切ないというか懐かしいというか何とも言えない感情も呼び起こしてくれます。(todojun)
6悪あがき	オトザイサトコ悪あがきオトザイサトコ31MV
声と言葉の力が凄いです。「誰が見ても振られているのに」とかこんな歌詞をサラッと歌ってしまうところからも凄い実力の持ち主だとわかります。歌い方には中嶋みゆきさんを感じさせるところもありますね。(todojun)
失恋ソングが堂々の第1位。今月は群を抜いて圧勝でした。兵庫県出身大阪在住というわけで、地元応援?とも読み取れますが。まず、歌声で圧倒されてしまいますね。「土日のどちらかでも気が向いたときだけでいいから会って欲しいのです」ちょっとこういう感じの歌詞は好きですね。「ツイート」とかいう言葉を持ってくるのに今風を感じます。「誰が見ても振られているのに性懲りもなく悪あがき~」こういった歌詞もなんだか自分の感性に響きますね。だから好きなのかなぁ。(ノースフライト)
声質の良さが光る歌姫。歌唱の節回しは中島みゆきさんの影響を受けているのでは?サビで一気に盛り上がっていくところに情念を感じられた。(えむけー)
「せめて、ボロボロにして捨てておくれ」というフレーズの刺さり具合が、巷にあふれている表層的なJ-POPと一線を画している感じがしますね。(airmail)
7フリージア	CRismフリージアCRism29.1MV
ヘタウマのような何とも捉えどころのないようなボーカルですが、なぜだか何回も聴きたくなるような不思議な魅力があります。(todojun)
8	この涙を知らない	片平里菜この涙を知らない片平里菜28.1MV
9	ハートソルジャー	ジョゼハートソルジャージョゼ24.1MV
このバンドと言えば、叙情的で繊細なサウンドのイメージが強かったですが、この曲を聴いて印象に残ったのは「強さ」。「YOUNGSTER(少年)」たちに向かって、「さあ、立ち上がれ」と前へ進むことを訴える強いメッセージ。でも、それが決して押しつけがましく聞こえてこないのは、やさしいボーカルと美しいメロディを持ったこのバンドならではなのかもしれません。(なっくる)
聴いた瞬間から感じるワクワク。
立ち上がるための希望を与えてくれるような温かい一曲。(micarosu)
10MY LIFE IS MY LIFE	椎名慶治MY LIFE IS MY LIFE椎名慶治24MV
ミディアムテンポにドラマチックなサウンドと聴かせるメロディ。誰かに対してではなく自分自身へと言い聞かせる言葉がじんわりと聴き手に響く名曲。(micarosu)
11N	こんどうゆみかNこんどうゆみか23.1MV
何がいいのか自分でもわからないが、今月一番耳に残った曲。メロディーラインがいいのかな。そんなにリピートして聴いてるわけでもないけど、どうも仕事中この曲が一番頭の中を流れるわけで。(ノースフライト)
12BLUE ENCOUNT はじまりはじまりBLUE ENCOUNT21MV
まさかバラード曲でここまでメロディの質の高い曲を出してくるとは意外だった。近年注目されている若手バンドの中でも骨があるだけにこれからも期待したいです。(えむけー)
真っ直ぐ芯の通った応援歌。
バラードでこれだけの熱さを届けられるというのは、それだけ力のある曲ということ。(micarosu)
13アゲアゲマネー~おちんぎん大作戦~	LADYBABYアゲアゲマネー~おちんぎん大作戦~LADYBABY20MV
アイドルにデスボイスという対比が際立つ曲ですが、政治的メッセージも含まれていて、想像以上に聴き甲斐がありますね。(todojun)
・・・なんだ、この壊れたコメントは。今の社会、こういう曲も必要でしょう。そういう意味では時代を反映した曲だと言えると思います。(ノースフライト)
「歯車にも意地とプライドがある」これにはグッときた。魂のこもった歌詞だ。(えむけー)
13シナモンティー	上野優華シナモンティー上野優華20MV
miwaの「片想い」と吉川友の「世界中に君は一人だけ」を足して2で割ったような曲。どこかちょっぴりせつない失恋ソング。(ノースフライト)
15	恋は魔法さ	ハルカトミユキ恋は魔法さハルカトミユキ19MV
15春想の街	綾野ましろ春想の街綾野ましろ19MV
メロディを聴いたとき、間違いないと思った。
アップテンポの曲を歌うイメージが強かったが、こういうバラードのほうが歌声の感情が滲み出て良い。(micarosu)
15東京妄想フォーエバーヤング	夏の魔物東京妄想フォーエバーヤング夏の魔物19MV
この勢い。とにかく元気が出る。作詞は作家の山内マリコ、作曲は曽我部恵一。ゲストRapにTOKYO No.1 SOUL SETが登場。(リスト係)
18MUSIC	macicoMUSICmacico18.1MV
生活感のある温かな雰囲気がとても自分好みの曲です。派手なところは全然ないですが、何気ない日常が実は大切なんだと感じさせてくれるような曲になっています。(todojun)
今回初めて知ったアーティストですが、2人のあたたかいアットホームな雰囲気が曲に反映されていて良いなと思いました。「MUSIC」は、アコースティックな音色が心地良い、カントリーテイストのナンバー。自然体で奏でられる音楽は、日々の生活の中にも馴染んできますね。(なっくる)
19Birthdays	花岡なつみBirthdays花岡なつみ17.1MV
心地よいメロディーに明るいアレンジ。透明な声。90sぽい正統派のガールポップ。Letit goを思い出した。(リスト係)
20TAKE ME WITH OVERLAND	POLLYANNATAKE ME WITH OVERLANDPOLLYANNA17MV
21	Beat your Heart	鈴木このみBeat your Heart鈴木このみ15MV
若手のアニソン系アーティストの中でも屈指の歌唱力と、
ハイレベルな編曲が特徴的な曲の数々はもっと評価されていいはず。
「♪あーーーー fight on!!」が最高。ここは何度も脳内リピートしてしまう。(えむけー)
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2016年1月度結果発表!

fhanaが1次・2次とも独走状態で初のグランプリを勝ち取りました。

過去のランクインは5回。17位⇒6位⇒3位⇒14位⇒14位、ともう一歩伸び悩んでいましたが、今回は一気に突き抜けました。

息をつく暇もないような楽曲を安定してこなしていく歌唱力は誰もが認めるところかと思いますが、そこに親しみやすいメロディーがハマったことが、大きく支持を広げる要因になったようです。

2位にランクインした15歳のアイドル、吉田凜音をはじめ、ベスト10のうち6組が初ランクインのアーティストとなり、フレッシュな顔ぶれのチャートとなりました。

みなさま、今月も投票ありがとうございました!

 

1虹を編めたら	fhana虹を編めたらfhana65MV
2ちとせつづり	吉田凜音ちとせつづり吉田凜音43.1MV
3まわる	The nonnonまわるThe nonnon40.1MV
4私たちのストーリー	斉藤利菜私たちのストーリー斉藤利菜32.1MV
5Tokyo	雨のパレードTokyo雨のパレード31.1MV
6悪あがき	オトザイサトコ悪あがきオトザイサトコ31MV
7フリージア	CRismフリージアCRism29.1MV
8	この涙を知らない	片平里菜この涙を知らない片平里菜28.1MV
9	ハートソルジャー	ジョゼハートソルジャージョゼ24.1MV
10MY LIFE IS MY LIFE	椎名慶治MY LIFE IS MY LIFE椎名慶治24MV
11N	こんどうゆみかNこんどうゆみか23.1MV
12BLUE ENCOUNT はじまりはじまりBLUE ENCOUNT21MV
13アゲアゲマネー~おちんぎん大作戦~	LADYBABYアゲアゲマネー~おちんぎん大作戦~LADYBABY20MV
13シナモンティー	上野優華シナモンティー上野優華20MV
15	恋は魔法さ	ハルカトミユキ恋は魔法さハルカトミユキ19MV
15春想の街	綾野ましろ春想の街綾野ましろ19MV
15東京妄想フォーエバーヤング	夏の魔物東京妄想フォーエバーヤング夏の魔物19MV
18MUSIC	macicoMUSICmacico18.1MV
19Birthdays	花岡なつみBirthdays花岡なつみ17.1MV
20TAKE ME WITH OVERLAND	POLLYANNATAKE ME WITH OVERLANDPOLLYANNA17MV
21	Beat your Heart	鈴木このみBeat your Heart鈴木このみ15MV

 

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2015年度

2015年12月度サブコン通信

新聞作成ソフトを使って作ってみました。
201512a
紙のほうがキレイです。
欲しい方はオフ会で。
CbGXUd3VAAA3pO5

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2015年12月度コメント紹介

12月度のランクイン楽曲に対してみなさまからお寄せいただいたコメントを紹介します。

1ウロコ雲とオリオン座 つりビットウロコ雲とオリオン座
つりビット
58MV
ポップなアッパーサウンドの楽曲は、聴いてて心地良い。(ノースフライト)
王道のアイドルポップです。綺麗なユニゾンの声の響きや、懐かしさを感じるメロディに心が洗われます。(todojun)
2上京タワー MOROHA上京タワー
MOROHA
47MV
ふるさとの悪口を言いながらもふるさとの懐かしさに包まれていたという曲後半の歌詞は特に、地方出身者にとって共感せずにいられない。演奏はアコギ1本のみというシンプルな編曲で、ここまで感動した曲は久しぶり。(えむけー)
繊細に掻き鳴らすギターと情念のこもった日本語ラップ。
これで惹きこまれないほうが難しい。とにかく渋く、熱く、格好良い。(micarosu)
圧倒的。言葉の力が違いすぎる。「気合」というやつ。でも優しさも感じる。韻もすごいしリズムもすごい。(リスト係)
3聖なる夜の贈り物 秦 基博聖なる夜の贈り物
秦 基博
46MV
「聖なる夜になんて ちょっとベタすぎるけれど」という歌詞が登場しますが、最初聴いたときはこの曲自体「冬の名曲」感が強すぎて、まさにベタすぎるかなと思っていました。
でも、つい口ずさみたくなるメロディは、安心して聴き入ることができますよね。
こういう曲こそが、これから先も歌い継がれる普遍的なポップソングなんだと思います。(なっくる)
4	あたしを彼女にしたいなら コレサワあたしを彼女にしたいなら
コレサワ
41MV
これも個性が出ている曲。歌詞の内容にツベコベいう人もいるが、歌詞うんぬん楽曲は非常にポップでよい。(ノースフライト)
5	365日の紙飛行機 AKB48365日の紙飛行機
AKB48
40MV
爽やかな風を感じさせる名曲。作曲が青葉紘季さん(サラブレンド、seagulloop)なので、メロディは間違いない。(micarosu)
最近は音楽シーンの変化に伴って「国民的なヒット曲」というものが無くなってきていているのがちょっと寂しいですが、そんな中で「365日の紙飛行機」は2015年唯一の国民的ヒット曲と言ってもいいのではないかと思います。
NHK連続テレビ小説「あさが来た」の主題歌として、毎朝テレビから流れてくるこの曲。秋元康は、「あさが来た」の舞台になっている大阪のおじさんやおばさんでも口ずさめるような曲を、というコンセプトでこの曲を作ったそうです。「朝の空を見上げて 今日という一日が 笑顔でいられるように そっとお願いした」という歌い出しで始まる、朝にピッタリな爽やかなナンバー。ちょっと懐かしいフォーク調のサウンドは、子どもから大人まで簡単に口ずさむことができて、これこそが歌い継がれるポップソングだなと思います。シンプルでありながら人生を描いた歌詞は、共感しながら聴き入ることができます。(なっくる)
派手さはないし、ベタ。でもね、本当は多くの人がこういう曲を求めてるんじゃないのかな。今のシーンで誰がこういう曲をやってる?誰もやらないならAKBがやるしかないじゃないか。 (リスト係)
6この街のどこかで セットラウンドリーこの街のどこかで
セットラウンドリー
38.1MV
イントロから爽やかな雰囲気を醸し出していて惹きつけられますが、そのまま爽やかなヴォーカルやメロディが続いて引き込まれます。(todojun)
このバンド、今まで全く知らなかったのですが、なんて綺麗なメロディを作るバンドなんだろう、とちょっと感動してしまいました。何と言っても、サビのメロディの爽快感。爽やかな風が通り抜けるように、耳に心地良く届いてきます。毎週千葉駅で路上ライブを行っているそうですが、「高架橋の上を黄色い電車が滑る」(総武線でしょうか?)で始まる街の風景を切り取った歌詞は、路上ライブで聴くのにピッタリ。ストリートミュージシャンの演奏を立ち止まって聴くことってなかなか無いですが、こんな良いバンドを見つけることもできるんですね。(なっくる)
7川べりの家 松崎ナオ川べりの家
松崎ナオ
36.2MV
淡々としていながらも深みを感じさせる曲ですね。後半の、水面に映った家をかきまぜる描写にぐっときます。(airmail)
「大人になってゆくほど 涙がよく出てしまうのは1人で生きて行けるからだと信じて止まない」どんな人でも、何らかの辛いことや不安なことを抱えながら生きているはず。この曲は、頑張って生きているすべての人たちを、「あたたかい場所へ行こうよ」「幸せを守るのではなく分けてあげる」とやさしく包み込んでくれます。人間関係が希薄になってきている現代社会の中で、心をそっとあたたかくしてくれる存在。ドキュメント番組が取り上げる普通の人々のそれぞれのドラマと相まって、感動を深めてくれます。
8星見る頃を過ぎても H△G星見る頃を過ぎても
H△G
30MV
9you 藤田麻衣子you
藤田麻衣子
28MV
PV冒頭の男性のセリフが全く信用ならない感じはさておき(笑)、これまでの彼女の曲の中で一番声質がしっくりきている気がしました。(airmail)
10夢のつぼみ 水瀬いのり夢のつぼみ
水瀬いのり
27MV
アップテンポな楽曲のせいか、ガンバレソングによくある重たい感じがあまりなく、スッと流せて聴ける感じがいい。
そのくせ「正解は何かなんてまだわからなくてもいい」「小さなわくわく集まって希望に変わるよ」
こういうカチッとありきたりでもない臭くもない主張が入ってるところも共感できる。(ノースフライト)
楽曲の疾走感と力強い歌声が爽快で心地よい。声優としてのイメージは可愛い系だが、本気で歌うとこんなに格好良かったとは。(micarosu)
11バンドマンの女 クリトリック・リスバンドマンの女
クリトリック・リス
25MV
当初大本命はこの曲でした。下ネタ系を必聴曲にしたくなるほど下ネタソングを超えた秀逸な作品でした。リアルなネタなんだろうか。薄っぺらいクソバンドは山のようにいるが、これは真に男を感じられる曲。(ノースフライト)
46歳男性ソロシンガーがなんていう芸名を名乗ってるんだというのはさておき、曲の中で登場する語りがここまで面白いシンガーを見つけたのは久しぶり。(おそらくライブでのTHE冠以来だ) ふざけてるように見えて中身はしっかりしてる。そういえば昨年のCOMIN'KOBEの出演者欄に名前があったんですよね。今年も出るなら行ってみようかな(笑)(えむけー)
11νポラリスAb まなみのりさνポラリスAb
まなみのりさ
25MV
これもサウンドがズバッと心にくる。一昔前のPerfumeのような楽曲。(ノースフライト)
超キャッチーかつポップなバンドサウンドにのせて思いっきり踊れる曲で、
ライブでも盛り上がること必至、これぞ近年のアイドルソングの魅力が詰まった曲。
なお余談になりますが、このグループも広島出身だったとは。
福岡などもそうだが地方都市がどんどんアイドル激戦区になっていってますね。(えむけー)
13Funny Bunny アイドルネッサンスFunny Bunny
アイドルネッサンス
24MV
ピロウズの名曲がこうやってカバーされるのは嬉しいですね。カバーされてますます名曲だったということを実感します。ロック調のアレンジも良いです。(todojun)
the pillowsのカヴァー。
ストリングスもバンドも力強くて、前奏から胸が熱くなる。
一生懸命心を込めて歌っているから、この曲にとってはそれが一番正しいカヴァーだと思う。(リスト係)
14僕が雪を嫌うわけ 空想委員会僕が雪を嫌うわけ
空想委員会
22MV
切なさを力強いサウンドの中に重ねつつ、疾走感の中ににもどかしさも連れて聴かせてくれる。
詩の内容だけでも切なくなるのに、このメロディと歌声、サウンドが加われば、その想いがよりしみじみと響いてきてしまう。(micarosu)
15	魔法以上が宿ってゆく 藍坊主魔法以上が宿ってゆく
藍坊主
19MV
16	ワールドワイドウエブは死んでる ハルカトミユキワールドワイドウエブは死んでる
ハルカトミユキ
18MV
「NEW WAVEのハルミユ流クリスマスソング!!」というキャッチコピーでしたが・・・
ここまでダークテイストでなおかつ問題提起の意味を込めたクリスマスソングを聴いたのは、
おそらく聖飢魔Ⅱの「悪魔のメリークリスマス」以来だ。持ってる才能はズバ抜けてるなと感じます。(えむけー)
17	マトリョーシカさん ハラフロムヘルマトリョーシカさん
ハラフロムヘル
16.1MV
1stシングルにして、あっと驚く世界観を持った曲を作るバンドが登場した。特に歌詞がスゴい。「ライオンがシマウマを食べてるようなもの」 
こんな比喩表現が当たり前のように出てくるという時点で注目してしまう。(えむけー)
歌いだしから気になる当たり前を綴った言葉。
ここには当たり前が当たり前だと刷り込まれているだけで、本当の意味を知らないのではないかという深い想いが隠れている。その想いはもちろんだが、それが届くようなメロディと歌声の素晴らしさも感じてみて欲しい。(micarosu)
伸びのあるあたたかい女声ボーカルが印象的ですが、何と言ってもインパクトがあるのは歌詞の内容。
「ともだちの おともだちは 私の友達ではない」
「おかあさんの おかあさんは 私のお母さんじゃないよ」当たり前のことを淡々と綴っているだけに、その裏にどんなメッセージを込めているのか、とても気になります。本人がどういう意図でこの曲を作ったのかはわかりませんが、「固定概念や思い込みからの脱却」のようなものが一つのテーマになっているのかなと感じました。マトリョーシカ人形が、中から同じ形の人形が次々と出てくるように、当たり前だと思っている固定概念。でも、たとえば、「女の子はこうあるべきだ」「男の子はこうあるべきだ」という固定概念は、性差別を生み出すことにもつながってきてしまう。「ともだちの おともだち」が「私の友達」になる可能性だってあるわけだし、人間どうしの繋がりはそういった固定概念に捉われないものであるはず。シンプルな歌詞だからこそ、いろいろなことを考えさせてくれます。(なっくる)
18LOVE&LIFE Goose houseLOVE&LIFE
Goose house
16MV
Goose houseは歌い方がストレート過ぎることもあって、あまり聴いてこなかったのですが、この曲は素直にコーラスが美しいですね。(todojun)
19The sound of swells タグチハナThe sound of swells
タグチハナ
15.2MV
20三年days 絶叫する60度 with 6% is MINE三年days
絶叫する60度 with 6% is MINE
14.1MV
アイドルユニットと覆面バンドのコラボ。イントロから加速感があって一気にもっていかれる。
キャッチーなメロコアナンバーで、青春パンクの影響を受けているのが分かりますね。(えむけー)
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2015年度 お知らせ チャート

2015年12月度結果発表!

コンセプトは「釣り」、キャッチコピーは「いつか世界を釣り上げます」、そんな5人組アイドルグループ、つりビットが見事、グランプリに輝きました。

ちなみにランクインは今回3回目。

2015年4月度 第8位 「負けないガッツ~いつか世界を釣り上げます~」

2014年7月度 第5位 「踊ろよ、フィッシュ」

 

永遠の意味 気づいたら

その時 愛はちょっと近くて 遠いのさ

 

明るくて爽やか、でも甘酸っぱい。そんな青春ソングの王道ともいえる要素を的確に捉えたナンバーですね。

2位はMOROHAが初ランクイン。

人情感と勢いに溢れた歌詞・ボーカルと、洗練されたギターのメロディーの対比が際立つ上京ソングに大きな支持が集まりました。

みなさま、今月もありがとうございました!

1ウロコ雲とオリオン座 つりビットウロコ雲とオリオン座
つりビット
58MV
2上京タワー MOROHA上京タワー
MOROHA
47MV
3聖なる夜の贈り物 秦 基博聖なる夜の贈り物
秦 基博
46MV
4	あたしを彼女にしたいなら コレサワあたしを彼女にしたいなら
コレサワ
41MV
5	365日の紙飛行機 AKB48365日の紙飛行機
AKB48
40MV
6この街のどこかで セットラウンドリーこの街のどこかで
セットラウンドリー
38.1MV
7川べりの家 松崎ナオ川べりの家
松崎ナオ
36.2MV
8星見る頃を過ぎても H△G星見る頃を過ぎても
H△G
30MV
9you 藤田麻衣子you
藤田麻衣子
28MV
10夢のつぼみ 水瀬いのり夢のつぼみ
水瀬いのり
27MV
11バンドマンの女 クリトリック・リスバンドマンの女
クリトリック・リス
25MV
11νポラリスAb まなみのりさνポラリスAb
まなみのりさ
25MV
13Funny Bunny アイドルネッサンスFunny Bunny
アイドルネッサンス
24MV
14僕が雪を嫌うわけ 空想委員会僕が雪を嫌うわけ
空想委員会
22MV
15	魔法以上が宿ってゆく 藍坊主魔法以上が宿ってゆく
藍坊主
19MV
16	ワールドワイドウエブは死んでる ハルカトミユキワールドワイドウエブは死んでる
ハルカトミユキ
18MV
17	マトリョーシカさん ハラフロムヘルマトリョーシカさん
ハラフロムヘル
16.1MV
18LOVE&LIFE Goose houseLOVE&LIFE
Goose house
16MV
19The sound of swells タグチハナThe sound of swells
タグチハナ
15.2MV
20三年days 絶叫する60度 with 6% is MINE三年days
絶叫する60度 with 6% is MINE
14.1MV

 

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2015年度 お知らせ チャート

2015年11月度コメント紹介

先日公開した11月度のランクイン楽曲に対する、参加者の皆様からのコメントを紹介いたします。

追加も承っておりますので、随時お寄せください。

1クリスマスソング back numberクリスマスソング
back number
34MV
今年の冬を代表する名曲。名曲オーラが素晴らしいです。(oumizi)
2	REAL EXISTENCE BAND-MAIDREAL EXISTENCE
BAND-MAID
31MV
こういう骨太なガールズバンドは珍しいと思うので頑張ってほしい。(oumizi)
曲の入り方からズドンときた。
Cyntiaの深愛エゴイズムのときもそうだったけど、
イントロから格好いいと、うおっ、なんだ、これは・・・と強い衝撃を感じてしまう。
ドラムが単純なパートの飾りではなく、しっかり聴かせてくれるバンドってそうそうない。
それから後半のギターの旋律もいい。
8月にMVを見つけてからすっかりこの曲のトリコになってました。(ノースフライト)
ライブレポはこちら。メイド姿の可愛らしい見た目からは想像もつかないぐらいに
キレッキレのガールズロックを奏でるバンド。これには驚いた。
だがそんな中でも「おひとり様のくせして」という歌詞はツンデレっぽくて好きです(笑)
(えむけー)
3グライダー the peggiesグライダー
the peggies
30.1MV
4夏の魔法 feat.曽我部恵一+ザ・なつやすみバンド さよならポニーテール夏の魔法 feat.曽我部恵一+ザ・なつやすみバンド
さよならポニーテール
29MV
さよポニ。だけど、サウンドは、なつやすみバンドだなあ。(ノースフライト)
5花音 小林太郎花音
小林太郎
26MV
壮大なサウンドの中を行く芯の通ったメロディと歌声が突き刺さる。
小林太郎さんというと真っ直ぐなロックをやるイメージが強いですが、こんな壮大で繊細なロックバラードも聴かせてくれるとは。(micarosu)
どこか哀愁を帯びた歌声ですが、どっしりと構えた感じで力強さを感じますね。(aimrail)
6不安定なワルツ mol-74不安定なワルツ
mol-74
25MV
イントロから漂う神秘的な空気。
それに連れられて聴き進めた世界が、何とも愛おしい。(micarosu)
6君はファンタジー サンドクロック君はファンタジー
サンドクロック
25MV
少しの懐かしさを連れて、爽やかな風を運んで来る一曲。こういう曲はずっと聴いていられる。(micarosu)
6ディアブレイブ 鹿乃ディアブレイブ
鹿乃
25MV
9ナナヒツジ シナリオアートナナヒツジ
シナリオアート
23MV
914才のおしえて ずんね from JC-WC14才のおしえて
ずんね from JC-WC
23MV
11SHIKIBU feat. 阿波の踊り子(チャットモンチー) レキシSHIKIBU feat. 阿波の踊り子(チャットモンチー)
レキシ
22MV
「シキシキブンブン シキブンブーン」というコーラスが耳に残りますね。
歴史をテーマにして楽曲を作るという発想の時点でユニークで面白いのに、単なるネタ的な楽曲で終わらせずに、ここまでかっこいい作品にしてしまうセンスが素晴らしいと思います。
ファンキーなディスコチューンに体が自然と動き出します。
SUPER BUTTER DOGからの流れを汲んだ、池田貴史ならではのファンキーなセンスが存分に発揮されています。(なっくる)
PVの気持ち悪さが一級品。でも、楽しそうでつい聴いてしまいますね。(airmail)
12彗星のパレード まじ娘彗星のパレード
まじ娘
21MV
12ラブとピース! いきものがかりラブとピース!
いきものがかり
21MV
いきものがかりとしては久々の変化球で聞いていて面白かったです。(oumizi)
いきものがかりと言えば爽やかポップスや壮大なバラードの印象が強かったですが、こういうソウルフルな楽曲も届けてくれるのかと、新たな魅力が発見できたような気がします。
歌謡曲テイストが強くて親しみやすいメロディは、日本人好みですね。
ビッグバンド編成でライブで聴いてみたい曲。(なっくる)
歌謡テイストのソウルミュージックがとにかく最高。
こういう組み合わせも行けるんだなと、いきものがかりの魅力を再発見した名曲。(micarosu)
14猫とアレルギー きのこ帝国猫とアレルギー
きのこ帝国
19MV
15	11月の雨 CHiCO with HoneyWorks11月の雨
CHiCO with HoneyWorks
18.1MV
「いい曲」という視点だけで行くと11月ではこれが1位だろうか。
秋となるとどうしてもせつない系が増えてくる印象が強いが。
しっとりと聴かせてくれる青春ソング。(ノースフライト)
16BLACK BEAUTY 天野月BLACK BEAUTY
天野月
18MV
デビュー15周年記念作にして、天野月子時代を彷彿させるかのような迫力を感じられる曲を
リリースしてくれたのは嬉しい。今作も美メロ度満点で、格が違うと感じさせられる。(えむけー)
16タリナイオモイ 佐々木友里&タカハシコウスケタリナイオモイ
佐々木友里&タカハシコウスケ
18MV
18さよならのゆくえ 瀧川ありささよならのゆくえ
瀧川ありさ
17MV
19Bon Voyage Ring-TripBon Voyage
Ring-Trip
16.1MV
20朝焼けの彼方に 中田裕二朝焼けの彼方に
中田裕二
16MV
中田裕二の、艶のある歌声の魅力が存分に発揮されたミディアムチューン。溶けてしまいそうなぐらい甘いボーカル。大人の男性の色気に溢れています。(なっくる)
21	店長、私バイト辞めます。 Su凸ko D凹koi店長、私バイト辞めます。
Su凸ko D凹koi
15.1MV
22エンディングノート SeanNorthエンディングノート
SeanNorth
14MV
ディズニーの世界観を感じさせるような盛り上がり。最初はちょっとあからさまかな、と思いつつ、リピートしたくなる曲ですね。(airmail)
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2015年度 お知らせ チャート

2015年11月度結果発表!

例年通りの大量エントリー・大激戦の11月度を制したのはback numberでした。

back numberのグランプリ獲得はなんと、5回目。今年度に入ってからもグランプリ1回を含む4度目のランクイン。

2015年8月度 『手紙』 12位

2015年5月度 『sister』 9位

2015年1月度 『ヒロイン』 1位

文句なしの強さを発揮しています。

今回も年明けのジャッジにもかかわらず、クリスマスソングで他を圧倒するという見事な展開。

できれば横にいて欲しくて どこにも行っても欲しくなくて

僕のことだけをずっと考えていて欲しい

でもこんなこと伝えたら格好悪いし

長くなるだけだからまとめるよ

君が好きだ

back numberらしい、いい意味でちょっとあか抜けない節回しが光る、心温まるクリスマスソングですね。

ちなみに、タイアップは月9ドラマ「5→9~私に恋したお坊さん~」です。

2位はガールズバンド、BAND-MAIDがキレのあるロックナンバーで”存在感”を示しました。

youtubeをのコメント欄を見る限りでも、海外からの評価も非常に高く、突き抜けた勢いを感じさせますね。

みなさま、今月もご参加ありがとうございました。今月のランクイン楽曲に対するコメント・メッセージも引き続きお待ちしております。一言でもよいので、お気軽にお寄せください。

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    1クリスマスソング back numberクリスマスソング
    back number
    34MV
    2	REAL EXISTENCE BAND-MAIDREAL EXISTENCE
    BAND-MAID
    31MV
    3グライダー the peggiesグライダー
    the peggies
    30.1MV
    4夏の魔法 feat.曽我部恵一+ザ・なつやすみバンド さよならポニーテール夏の魔法 feat.曽我部恵一+ザ・なつやすみバンド
    さよならポニーテール
    29MV
    5花音 小林太郎花音
    小林太郎
    26MV
    6不安定なワルツ mol-74不安定なワルツ
    mol-74
    25MV
    6君はファンタジー サンドクロック君はファンタジー
    サンドクロック
    25MV
    6ディアブレイブ 鹿乃ディアブレイブ
    鹿乃
    25MV
    9ナナヒツジ シナリオアートナナヒツジ
    シナリオアート
    23MV
    914才のおしえて ずんね from JC-WC14才のおしえて
    ずんね from JC-WC
    23MV
    11SHIKIBU feat. 阿波の踊り子(チャットモンチー) レキシSHIKIBU feat. 阿波の踊り子(チャットモンチー)
    レキシ
    22MV
    12彗星のパレード まじ娘彗星のパレード
    まじ娘
    21MV
    12ラブとピース! いきものがかりラブとピース!
    いきものがかり
    21MV
    14猫とアレルギー きのこ帝国猫とアレルギー
    きのこ帝国
    19MV
    15	11月の雨 CHiCO with HoneyWorks11月の雨
    CHiCO with HoneyWorks
    18.1MV
    16BLACK BEAUTY 天野月BLACK BEAUTY
    天野月
    18MV
    16タリナイオモイ 佐々木友里&タカハシコウスケタリナイオモイ
    佐々木友里&タカハシコウスケ
    18MV
    18さよならのゆくえ 瀧川ありささよならのゆくえ
    瀧川ありさ
    17MV
    19Bon Voyage Ring-TripBon Voyage
    Ring-Trip
    16.1MV
    20朝焼けの彼方に 中田裕二朝焼けの彼方に
    中田裕二
    16MV
    21	店長、私バイト辞めます。 Su凸ko D凹koi店長、私バイト辞めます。
    Su凸ko D凹koi
    15.1MV
    22エンディングノート SeanNorthエンディングノート
    SeanNorth
    14MV